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NEWS 2025

ニュース2025年

【2025年2月21日】
小学校にて「火災の知識を深める授業」を実施

株式会社パロマ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:小林弘明)は、2月13日(木)に名古屋市消防局、名古屋市瑞穂消防署、株式会社名古屋グランパスエイトと協力し、「火災の知識を深める授業」を実施しました。本活動は今年で4年目を迎え、地域の防火・防災意識向上に貢献しています。

今回の授業は、名古屋市立穂波小学校の4年生55名を対象に行われました。 今回の授業は、名古屋市立穂波小学校の4年生55名を対象に行われました。

今回の授業は、名古屋市立穂波小学校の4年生55名を対象に行われました。授業では、生徒たちが身近に潜む火災の危険性を理解し、万が一火事が発生した際の適切な対応方法、ガスこんろの安全な使用方法などを学びました。また、実際の消火器を使った体験学習も実施し、防火に対する意識をより深める機会となりました。

生徒たちが身近に潜む火災の危険性を理解し、万が一火事が発生した際の適切な対応方法、ガスこんろの安全な使用方法などを学びました 生徒たちが身近に潜む火災の危険性を理解し、万が一火事が発生した際の適切な対応方法、ガスこんろの安全な使用方法などを学びました

授業で使用した教材「もしものための防火ハンドブック」は、昨年9月1日の防災の日に、名古屋市立の全小学校265校の4年生約18,000人に配布したものです。パロマはガス器具メーカーとしての責任を果たしながら、今後も防災・防火意識の向上に向けた取り組みを継続してまいります。

引き続き、地域の皆さまと協力し、安全・安心な社会の実現に貢献してまいります。

  • 本件に関する
    お問い合わせ先

    株式会社パロマ 広報室 :052-824-5251(直通)

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